ダウが急騰しましたね。これは期待値がアップですわ

日本の株式トレードは長期休みだったの休み明けが楽しみですわ!

民主党政権で期待できる銘柄のチェックを今から沢山しないと!!

株式トレードの教本も発売されているので、ゲットしようかな。

【ニューヨーク時事】
22日のニューヨーク株式相場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)がゼロ金利政策の継続を決めるとの期待感を背景に買いが先行し、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比51.01ドル高の9829.87ドルと反発、昨年10月6日以来約11カ月半ぶりの高値で引けた。ハイテク株中心のナスダック総合指数は同8.26ポイント高の2146.30と続伸した。
 ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比6799万株増の12億6627万株。
 FOMCは翌23日に会合結果を発表する予定。市場では「金融政策に大きな変更はなく、景気回復を下支えするために金融緩和を継続する方針が示される」(中堅証券)との見方が多い。
 このため、低金利のドルで資金を調達し、原油や金、株式に投資する動きが強まり、商品、株式相場はそろって上伸した。
 個別銘柄では、シティグループ、JPモルガン・チェース、モルガン・スタンレーといった金融大手がしっかり。ダウ・ケミカル、キャタピラーといった景気敏感株も買いを集めた。
 一方、住宅改装用品小売り2位のローズが大幅安。朝方発表した来期の業績見通しが市場予想を下回ったことが嫌気された。同業のホーム・デポも軟調。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

トラックバックURL

*

最新の記事一覧

ページ上部に