日経平均急上昇 1万円回復ですね!
2009.10.09 Friday 18:58 | 株価の話
久々に回復した日経平均です。
株式トレードを行っていてこれは嬉しいですが
リーマンショック前までの株価に戻るのはまだ
時間が掛かりそうですね。
株式トレード以外に投資信託している金額の
マイナスが大きい私でした。
【時事通信】
前日の欧米株高を受けて小高く寄り付いたあとも、為替の円高一服を眺めて買い安心が広がり、7営業日ぶりに終値で1万円大台を回復した。日経平均株価は前日比183円92銭高の1万0016円39銭、東証株価指数(TOPIX)も同10.24ポイント高の897.83と、ともに4日続伸。
株式トレードを行っていてこれは嬉しいですが
リーマンショック前までの株価に戻るのはまだ
時間が掛かりそうですね。
株式トレード以外に投資信託している金額の
マイナスが大きい私でした。
【時事通信】
前日の欧米株高を受けて小高く寄り付いたあとも、為替の円高一服を眺めて買い安心が広がり、7営業日ぶりに終値で1万円大台を回復した。日経平均株価は前日比183円92銭高の1万0016円39銭、東証株価指数(TOPIX)も同10.24ポイント高の897.83と、ともに4日続伸。
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牛トロフレークが食べられるお店 恵比寿横丁でんらく
2009.10.09 Friday 12:05 | 食事日記

念願の牛トロフレークを食べてきました。ネット注文しても
半年ほど待たされるので、今回はお店のメニューで提供してる
恵比寿横丁の京風おでん「でんらく」さんで食べてきました。580円です
食べた瞬間口の中でフワっと消える牛トロ。絶品でした。
ワサビと刻み葱、醤油で味付けすると更に旨味が増しますね。
幸せでしたよ。やっと食べられて嬉しい気分の私です。

味付けが絶妙な京風おでん
ダシは薄いけど、濃く深く絶妙な味加減です

椎茸も頼んでみたら、肉厚で旨いです。
幸せな時間でした。
恵比寿横丁 京風おでん でんらく
→ でんらくサイト
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9日ダウ 急上昇ですわ
2009.10.09 Friday 01:32 | 株価の話
現在値(01:27)(現地時刻:12:27)
9,830.4 前日比 +104.82(+1.08%)
アメリカの株式トレードは順調に回復ですね。
日経平均は戻らないのは政治家の問題も大きいのかな??
【ニューヨーク時事】
8日午前のニューヨーク株式相場は、アルミ世界最大手アルコアの好決算や雇用情勢の改善を示す指標を手掛かりに上伸して始まった。優良株で構成するダウ工業株30種平均は寄り付き直後、取引時間中としては1週間超ぶりに一時9800ドルを超えた。
午前10時現在、ダウは前日終値比46.33ドル高の9771.91ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数は12.47ポイント高の2122.80。
アルコアが前日引け後発表した7~9月期決算は、コスト節減が奏効し、予想に反して4四半期ぶりに黒字転換した。業績回復に強い自信を示したことから、今後本格化する主要企業の決算発表を前に期待が高まり、買いが広がった。また米労働省が朝方発表した最新週の新規失業保険申請件数が前週比3万3000件減と、予想以上の改善ぶりを示したことも、雇用情勢の悪化に歯止めが掛かりつつある証左と受け止められた。
金塊先物相場が3日連続で最高値を更新するなど、商品相場の堅調も資源株の買いにつながっている。また小売り各社が発表している9月の既存店舗売上高が、総じて予想ほど悪くなかったことも、歳末商戦に対する懸念を若干後退させた。
ダウの1万ドル超えに再び注目が集まっているが、「今後数週間続く企業決算で予想外の弱さが示されない限り、上伸の勢いを止めるのは難しいだろう」(ジェフリーズの主任市場ストラテジスト、アーサー・ホーガン氏)と、慎重ながら楽観的な見方も聞かれた。
個別銘柄では、アルコアが上伸する一方で、朝方好決算を発表した清涼飲料大手ペプシコは反落。ニューモント・マイニングなど資源株は総じてしっかり。
9,830.4 前日比 +104.82(+1.08%)
アメリカの株式トレードは順調に回復ですね。
日経平均は戻らないのは政治家の問題も大きいのかな??
【ニューヨーク時事】
8日午前のニューヨーク株式相場は、アルミ世界最大手アルコアの好決算や雇用情勢の改善を示す指標を手掛かりに上伸して始まった。優良株で構成するダウ工業株30種平均は寄り付き直後、取引時間中としては1週間超ぶりに一時9800ドルを超えた。
午前10時現在、ダウは前日終値比46.33ドル高の9771.91ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数は12.47ポイント高の2122.80。
アルコアが前日引け後発表した7~9月期決算は、コスト節減が奏効し、予想に反して4四半期ぶりに黒字転換した。業績回復に強い自信を示したことから、今後本格化する主要企業の決算発表を前に期待が高まり、買いが広がった。また米労働省が朝方発表した最新週の新規失業保険申請件数が前週比3万3000件減と、予想以上の改善ぶりを示したことも、雇用情勢の悪化に歯止めが掛かりつつある証左と受け止められた。
金塊先物相場が3日連続で最高値を更新するなど、商品相場の堅調も資源株の買いにつながっている。また小売り各社が発表している9月の既存店舗売上高が、総じて予想ほど悪くなかったことも、歳末商戦に対する懸念を若干後退させた。
ダウの1万ドル超えに再び注目が集まっているが、「今後数週間続く企業決算で予想外の弱さが示されない限り、上伸の勢いを止めるのは難しいだろう」(ジェフリーズの主任市場ストラテジスト、アーサー・ホーガン氏)と、慎重ながら楽観的な見方も聞かれた。
個別銘柄では、アルコアが上伸する一方で、朝方好決算を発表した清涼飲料大手ペプシコは反落。ニューモント・マイニングなど資源株は総じてしっかり。
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